開催中 【グループ展】 尾道白樺美術館(広島

   

「Void アーティスト・イン・レジデンス尾道 2007-2008 報告展

会期;2008年12月13日(土)〜 2009年1月12日(月) 10:00-18:00
   
※ 休館日 火・水・12/29 〜 1/3

会場;尾道白樺美術館 広島県尾道市
久保3丁目4-11
   入場無料
   問合せ先:0848-20-7831

2007年夏に尾道で開催されたアーティスト・イン・レジデンス尾道の報告展。
展覧会のドキュメントパネルやこれまでの制作資料などを展示しています。


出品アーティスト:クリスチャン・メルリオ(フランス/映像)、オオツカ・ノヴカ(イギリス在住/インスタレーション)、トリのマーク(東京/映像)、もうひとり(小野環・三上清仁によるユニット 尾道在住/写真&インスタレーション)

【グループ展】 掌9 ラディウム - レントゲンヴェルケ(東京)
   

「掌

会期;2009年3月6日(金)〜 28日(土)11:00-19:00 ※日月祝日休廊 
会場;ラディウム - レントゲンヴェルケ
東京都中央区馬喰町2-5-17 地図(六本木にあったレントゲンが移転しました)
tel/fax:03-3662-2666

規定サイズ(10×10×10B)内による立体作品のグループ展です。


作品が紹介されました

   

山口裕美さんが書かれた、パワー・オブ・ジャパニーズ・コンテンポラリー・アートという本で、6頁にわたって作品が紹介されました。(掲載項:P28-31, 146-147 )

THE POWER OF JAPANESE CONTEMPORARY ART
山口裕美・著

定 価:3990円(税込)/ AB判(210×257mm)日英バイリンガル
発行元:株式会社 アスキー
発行日:2008年3月31日
お近くの書店、インターネットの書店(アマゾン等)からご購入できます。

← 詳細はチラシを!


終了  【グループ展】 舟あそび(石川県珠洲市

   

「想いのかたち

会期;2008年11月1日(土)〜 11日(火)
会場;舟あそび 石川県珠洲市若山町出田41-2





「桜」をモチーフにした新作インスタレーション 素材:塩

終了  スイートルームでの展示(東京)
   

「ヒルトン東京・スイートルーム」

会期;2008年2月22日(金)〜
会場;ヒルトン東京 スイートルーム 3101号室
東京都新宿区西新宿6-6-2
03-3344-5111

新宿にある高級ホテル・ヒルトン東京の客室を利用した展覧会に、塩で描いた平面作品「迷宮」を出品しています。
この企画は、
ひと部屋に一人のアーティストが展示するという個展形式の展覧会で、合計12室、12名のアーティストが参加しています。 宿泊客のみが鑑賞できる展覧会で、販売も行っています。

終了  グループ展】 パラ:サイト(金沢

   

「箱展

会期;2008年8月5日(火)〜 24日(日)
会場;パラ:サイト(G‐WINGユSギャラリー内)
金沢市松寺町子24番地1/ 076-238-0788

出展作家:上田普(書)、上出惠悟(九谷焼)、川嶋貫介(建築)、桐本泰一(輪島塗)、田聡美(ガラス)、山田真子(山中塗)、山本基

箱をテーマに、各作家がそれぞれの素材を活かした小品が並ぶグループ展。
私はガラス内部に迷宮のイメージを閉じ込めた新作を出品しました。(サイズ:5×8×5cm)


終了  【グループ展】 足利市立美術館(栃木)

   

「いのちの法則  - 生をひもとくための3つの書 -

会期;2008年6月7日〜 7月13日(日) 10:00-18:00 月休み
会場;足利市立美術館
栃木県足利市通2丁目14−7
入場料:一般400円 / 高校・大学200円 / 中学生以下無料



  ← 詳細はチラシを!

出展作家:青野文昭、タカユキオバナ、山本基
巨大なインスタレーションの他、塩を素材に用いたペインティングやドローイングを出品しました。

終了  【グループ展】 ラディウム - レントゲンヴェルケ(東京)

   

「ラントシャフト IV

会期;2008年6月6日(金)〜 28日(土)11:00-19:00 ※日月祝日休廊 
会場;ラディウム - レントゲンヴェルケ
東京都中央区馬喰町2-5-17 地図(六本木にあったレントゲンが移転しました)
tel/fax:03-3662-2666



出展作家:内海聖史、桑島秀樹、水野シゲユキ、山本基
塩のペインティングと
ドローイングを出品しました。

延期  【グループ展】 ゲント市現代美術館(ベルギー)

   

《お知らせ》 この展覧会は美術館側の都合により延期されることになりました。

「オーナメント・アンド・プライド」


会期;未定
会場;ゲント市現代美術館

この展覧会は、通常のスタイルとは異なり、興味深いプロセスを経て行われます。
1)交換プロジェクト: 約2週間、モロッコに滞在してキュレーターや評論家、そして参加アーティストとディスカッションやワークショップを行います。モロッコでの訪問都市は、首都ラバト、マラケシュ、カサブランカ、そして迷宮都市として有名なフェズです。
2)展示:交換プロジェクトでの体験を経て制作した新作がゲントで展示されます。

出品アーティスト:
Haluk Akakca (Turkey), Persijn Broersen & Margit Lukacs (The Netherlands), Dylan Graham (New Zwaland), Zoe Mendeison (England), Younes Rahmoun (Morocco), Yehudit Sasportas (Israel), Joanne Tathm & Tom O'Sullivan (Scotland), Jennifer Tee (The Netherlands), Richard Wright (Scotland), Vidya Gastaldon (France), Corey McCorkle (United States), Lucy Skaer (Scotland), Hassan Darsi (Morocco), Motoi Yamamoto (Japan)

終了  【グループ展】 MA2ギャラリー(東京)

   

「Brack, White and Gray」

会期;2008年2月8日(金)〜 3月8日(土)
会場;MA2ギャラリー
東京都渋谷区恵比寿3-3-8 MAP
03-3444-1133





出品アーティスト:藤井保関根直子、山本基

町が闇に包まれる時間帯になるとガラスに映り込む”塩のインスタレーション「迷宮」”。その他、塩のペインティングやドローイングなどの新作を出品しました。

評論 PEELER (中島水緒)

作品が紹介されました

   

新しく創刊された季刊誌で、6頁にわたって作品が紹介されました

TOIRO 春号

発行元:株式会社 フィリック・フォビック社
    東京都目黒区下目黒2-23-28-102 03-3779-9144
発行日:2008年2月29日
ご購入のお問い合わせは直接発行元にお願いします。


「日経マガジン」で作品が紹介されました(首都圏のみ)

   

「日経マガジン」で、今年の夏に行われた「AIR尾道」の作品が紹介されました。

掲載日;2007年11月18日(日)朝刊
配布先;東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県で日経新聞を配達購読している読者。

 

制作風景の写真が展示されました(東京)

   

安齊重男の “私・写・録 (パーソナル フォト アーカイブス)” 1970−2006

会期;2007年9月5日(水)〜10月22日(月) 10:00-18:00(火休)
会場;国立新美術館 企画展示室2E (東京・六本木)
東京都港区六本木7-22-2


1970年から今日まで現代美術の現場を記録してきた写真家、安齊重男さんの写真展。 2004年、金沢21世紀美術館に出品した作品の制作風景を撮影してくださいました。今回の写真展では私が写っている写真も3点展示されました。
(展示室中央のポートレイトコーナーと2004年のコーナーです)



終了  【グループ展】 「アーティスト・イン・レジデンス 尾道」

   
公開制作会期;2007年8月20日(月)〜 8月30日(金)
展覧会会期 ;2007年9月1日(土)〜 9月11日(火)
会   場 ;旧和泉家別邸 広島県尾道市三軒家町9-17 地図


故郷・尾道でのはじめての展覧会。8月中旬から1ヶ月間滞在し塩のインスタレーション作品「迷宮」を制作・展示しました。今回は「アーティスト・イン・レジデンス尾道」という滞在制作型の展覧会で、前半は公開制作を、後半は作品展示です。展示場所の旧和泉家別邸は、昭和初期に建てられた不思議な形の日本家屋です。


会場である民家の持ち主、ヨシマサさんが運営しておられるブログ尾道の空き家、再生します。」に公開制作の様子が掲載されました。展覧会前から、作品の撤去までの記録が掲載されています。



 ←会場    ←チラシ

主催;A.I.R.尾道実行委員会
共催;尾道大学
助成;野村国際文化財団、エネルギア文化スポーツ財団、朝日新聞文化財団
後援;尾道市、尾道市教育委員会、フランス大使館、尾道大学地域総合センター
協力;CREATIVE UNION HIROSHIMA、尾道空き家再生プロジェクト

参加アーティスト):クリスチャン・メルリオ(フランス/映像)、オオツカ・ノヴカ(イギリス在住/インスタレーション)、トリのマーク(東京/映像)、もうひとり(小野環・三上清仁によるユニット 尾道在住/写真&インスタレーション)

終了  【グループ展】 Gallery Gallery 夏の選抜展

 
 
「迷宮」のドローイングを2点出品しました。

会期;2007年8月18日(土)〜 8月30日(木) 12:00-19:00(最終日17:00)
会場;Gallery Gallery

出品アーティスト;大久保早希、多田由美子、青野文昭、磯野泰治、小原健吾、松崎嶺、山本基

終了  【トークショー】
 
 

脳科学者の茂木健一郎氏とトークショーを行いました。

茂木健一郎が金沢のアーティストと多いに語る!!

日時;2007年8月5日(日)16:00 開場 16:30 開演(18:00終了予定)

主催:v.i.v.a.
会場:puddle/socail(金沢市片町2-10-42 RENN bldg.B1F)
料金:2,500円(1ドリンク付き)
定員:60名限定(定員に足し次第終了 ※予約はお電話にて承ります)
予約/問い合せ puddle/socail 076-223-0038


16:30 山本 基
17:00 辻 和美(ガラス作家)
17:30 伊能 一三(漆芸作家)+上出 恵悟(九谷焼 上出長右衛門窯六代目)




ひらめきや気づきの瞬間に「あっ!」と感じる体験を「アハ体験」として紹介する茂木健一郎氏と地元アーティストとのトークショウ。
アーティストが持ち寄った作品や資料を見ながら、茂木氏と対話形式で話を進める90分。金沢21世紀美術館館長・秋元雄史氏のナビゲートのもと、茂木的視点によってアーティストのこだわりやテーマを掘り下げる。時代を切り開く新しい感性や創造性についてなど、幅広いトークに展開すること間違い無し。茂木的世界観や哲学などが随所に垣間見られるエキサイティングなトークショウを見逃すな!

茂木健一郎氏プロフィール 茂木健一郎ブログ「クオリア日記」
1962年生まれ。脳科学者、理学博士、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー、東京工業大学大学院連携教授(脳科学、認知科学)。 「QUALIA:クオリア(感覚の持つ質感)」をキーワードに、脳とこころの関係を研究する脳科学者。脳と神経に関する解説書や書籍も多数出版。自身のブログも運営する。「アハ体験」をするためのプレイステーション・ポータブル用ゲームソフト「ソニーコンピュータサイエンス研究所 脳に快感 みんなでアハ体験!」の監修のほか、ソニーの高級AV機器ブランド「QUALIA」のコンセプターも務める。NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」をはじめテレビや雑誌での文芸評論、美術評論にも活躍の場を広げている。

雑誌で作品が紹介されました

 
 

スリーク】 (SLEEK MAGAZINE 14 Spring issue p.102-104)
ドイツ等のヨーロッパ各国、及びアメリカで出版されている雑誌です。




終了  【グループ展】 「東京物語」

 
 

「東京物語」

日時;2007年6月29日〜7月27日  13:00-18:00 日・月休み
会場;エッソ・ギャラリー
esso gallery
531 west 26th street, New York NY 10001 U.S.A.
 TEL 212-560-9728

ニューヨーク・チェルシー地区にあるギャラリーのグループ展に、迷宮のドローイングを数点出品しました。
出品アーティスト:Hideki Ide, Yoko Inoue, Yoshio Itagaki, Midori Mitamura, Yoichiro Nishizawa, Kazuhito Sahara, Motoi Yamamoto

終了 【グループ展】 「フォース・オブ・ネイチャー」PART 3

 
 


自然の力 アメリカからの里帰り展


会期;2007年6月20日(水)〜 7月1日(日) 会期中無休・入場無料
会場;京都造形芸術大学 ギャラリーRAKU(京都

京都市左京区北白川瓜生山2-116

オープニングレセプション:6月22日 17:30〜19:30


  ← 展覧会の詳細

 ← シンポジウムの様子

06年に開催されたアーティスト・イン・レジデンス「フォース・オブ・ネイチャー」
の第3弾。日本人作家10人の記録(映像、写真、及び小品展示)です。

出品アーティスト:安部貴住、荒蒔綾子、安部典子、居城純子、ウエダリクオ、しばたゆり、東明、宮永愛子、山崎由美子、山本基

フォース・オブ・ネイチャーとは?


「迷宮」海に還る 
クロージングパーティー
:6月22日 17:30〜19:30

「作品自体の永続性は問題ではありません。作品を制作するために使った塩が自然に還って自然界に存在し続ける限り、何かは存在し続けると思っています。」『迷宮』の作者、山本基はそう語ります。彼は展覧会終了ごとに、作品の材料である塩を海に還しています。GALLERY RAKUでは、展覧会終了日にクロージング・パーティーを開き、皆さまに山本の作品『迷宮』を持って帰っていただきます。お持ち帰りいただいた「作品」は、この夏、世界のどこかの海に、皆さんの手で還してください。こうして塩は再び、また何らかの生き物の生命を維持していき、そしていつか山本基の作品となるかもしれません。塩を海に戻す光景を、ぜひ写真に撮ってください。その写真は、アメリカの「FORCE of NATURE」の公式サイトに掲載させていただきます。


故郷尾道の海に、、、。

終了 お茶会 「フォース・オブ・ネイチャー」特別企画

 
 



アートの力 / お茶の心


日時;2007年6月24日(日)
   [1席目] 13:00〜14:00、 [2席目] 14:30〜15:30 、[3席目] 16:00〜17:00 (各席30名)
会場;京都芸術センター

京都市中京区室町通蛸薬師下ル山伏山町546-2
会費;1000円(抹茶・茶菓子付き)
問い合わせ先;荒蒔(あらまき) aaramaki@mac.com

フォース・オブ・ネイチャー出品作家10人の小品を鑑賞しながらお茶を頂く企画です。
 

  


写真提供:京都造形芸術大学ASP学科

終了 【グループ展】 「フォース・オブ・ネイチャー」PART 2

 
 

アメリカでの報告展


会期;2007年4月28日(土)〜 6月22日
会場;サムター・カウンティ・ギャラリー・オブ・アート(サウスカロライナ、アメリカ)
Sumter County Gallery of Art, 200 Hasel Street, Sumter, S.C., U.S.A.

06年に開催されたアーティスト・イン・レジデンス「フォース・オブ・ネイチャー」
の第2弾。日本人作家10人の記録と、私のインスタレーション「迷宮」を展示予定です。
私は4月9日から30日まで現地に滞在して「迷宮」を制作しました。

オープニングレセプション:4月28日 5-7時
レクチャー:4月28日 8時〜 マーク・スローンホーズィー・インスティテュート・オブ・コンテンポラリー・アート館長、チャールストン大学)、ブラッド・トーマスバン・スミス・ギャラリー館長、デイビッドソン大学)、山本基



2006年開催「フォース・オブ・ネイチャー」PART1の出品作品はこちら →   

終了 雑誌に紹介されました

 
 
SORANA ソラーナ】 (07年3月号 p.4-5)
「金沢でアートに浸る」という特集記事の中で作品が紹介されました。(文・井上英樹)



SORANA(ソラーナ) は全国の空港やANA支店で無料配布されているフリーマガジンです。 (3/1〜3/31)


終了 【個展】 ドローイング展

 
 

「迷宮」ドローイング展

会期;2007年2月4日(日)〜 2月27日(火) 9:00-18:00(水曜休)
会場;カフェテリア・カスミ

神奈川県川崎市中原区木月 1-21-11 地図
東急東横線元住吉駅下車徒歩1分

TEL 044-422-5852



喫茶店での小さな個展。「迷宮」のドローイングを出品。

終了 【グループ展】アカリ・イマージュ「冬を楽しむあかり展」

 
 

アカリ・イマージュ「冬を楽しむあかり展」

会期;2007年1月20日(土)〜2月25日(日) 10:00〜17:00(月曜日・祝日の場合は翌日)
会場;金津創作の森

入場料:300円

福井県あわら市宮谷57-2-19 地図
JR北陸本線「芦原温泉駅」からタクシー約10分、またはJR北陸本線「芦原温泉駅」からあわら市コミュニティバス約12分、またはJR北陸本線「細呂木駅」から徒歩30分
TEL 0776-73-7800



照明デザイナーでこの展覧会の代表でもある長根寛氏との
コラボレーションです。 私が制作した長さ7メートルのドローイングを長根氏が照明で演出しました

終了 【グループ展】 Gallery Gallery New Year Show

 
 

Gallery Gallery New Year Show

会期;2007年1月20日(土)〜 2月1日(木)
会場;Gallery Gallery

東京都中央区新川1-3-23 八重洲優和ビル2F 地図
東京メトロ東西線・日比谷線茅場駅1番出口から徒歩2分
JR京葉戦八丁堀駅から徒歩6分

TEL 03-3297-5565



出品アーティスト;エミコサワラギ・ギルバート、田中長徳、成清美朝、カケガワカズヒコ、飯沢康輔、吉賀あさみ、笠間弥路、八代哲弥、山本基
Petit(松崎嶺、工川歩)

「迷宮」のドローイングを出品

終了 「フォース・オブ・ネイチャー」 アメリカ

 
 


フォース・オブ・ネイチャー アーティスト・イン・レジデンス・プログラム

滞在期間;2006年9月1日(金)〜 10月15日(日)
展示会期;2006年9月下旬 〜 12月上旬

会場;デイビッドソン大学付属ギャラリー(ノースカロライナ) 
   & チャールストン大学付属図書館(サウスカロライナ)


ホーズィー・インスティテュート・オブ・コンテンポラリー・アート、チャールストン大学
制作・展示はギャラリーに近い大学図書館の円形スペースで行いました

 【新聞記事】    


バン・エブリー/
スミス・ギャラリー、デイビッドソン大学
長さ14mの「ドローイング」と「迷宮」を制作・展示しました。

 【新聞記事】 制作中1 制作中2


フォース・オブ・ネイチャーのサイト内にある私の紹介ページ(英文・映像あり) 

展覧会の概要(チャールストン・ニュースペーパーのウエブサイト記事(英文)

 

終了 ショーウインドウでの個

 
 

会期;2006年7月26(水)〜 8月22日(火)
会場;ギンザ・コマツ アートスペース
東京都中央区銀座6-9-5(銀座通り松坂屋向かい)地図
ギンザ・コマツ1Fのショーウインドウで、「長さ7mのドローイング」と「小さな
塩の迷宮」を展示しました。



また会期中、東京のFMラジオ局、J-WAVE(81.3 FM)の番組で展示紹介と私のインタビューが放送されました。

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放送局:J-WAVE 81.3 FM
番組名:モダイスタ(アンディさんとの対談)
放送日:8月12日(土)11:00〜12:00
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終了 C.A.R.K.2006」アーティスト・イン・レジデンス(ギリシャ)

 
 

C.A.R.K.2006
国際交流コンテンポラリー・アーティスト・イン・レジデンスプログラム金沢

《ギリシャ展》
会期;2006年7月5日(水)〜 7月26日(水)  11:00-13:30,  18:00-20:00

会場;MARAGOPOULOS, パトラ(ギリシャ)  Andrews st.136, Patras, Greece



C.A.R.K.について
この展覧会は、金沢市とギリシャのパトラ市(今年のEU欧州文化首都)との文化交流事業「国際交流コンテンポラリー・アーティスト・イン・レジデンスプログラム金沢」の一環として開催されました。

終了 C.A.R.K.2006」 アーティスト・イン・レジデンス(金沢)

 
 

C.A.R.K.2006
国際交流コンテンポラリー・アーティスト・イン・レジデンスプログラム金沢